国際ロータリー第2760地区 / 尾張旭ロータリークラブ(2018-2019年度)

委員会事業計画

 

クラブ奉仕委員会


委員長  古橋 裕志
副委員長 森井 晴生

[本年度方針]

奉仕の第一部門である、クラブ奉仕は、クラブ機能を充実させるために、会員が取るべき行動に関わるものと記載されています。
よって、各委員会と連携を取りながら、クラブがスムーズに運営出来るように、促進してまいりたいと思います。

例会運営(S・A・A)・会場・出席委員会


委員長  井田 武憲
副委員長 桜井 雅博
委員   箕輪 良孝
委員   山田 直樹

[本年度方針]

歴史ある当クラブの例会を堅持しつつも、少数会員のアットホーム(気楽)な雰囲気に努めたと思っております。
会員の皆様のご理解とご協力をお願い致します。

[本年度の事業計画]

会員の親睦がより一層深まるような例会の開催を目指します。

プログラム委員会


委員長  桜井 雅博
副委員長 菊田 利昭

[本年度方針]

本年度の会長幹事の方針に沿って、各員会のコミュニケーションを図り、各事業が円滑に遂行できるように努めます。
また、クラブ戦略委員会で検討された事項については、速やかに会員各位にお知らせし、奉仕事業と親睦活動が効果的に実施出来るように努めます。

[本年度の事業計画]

1.例会の円滑な遂行が可能なように、コミュニケーションを密に図ります。
2.本委員長と財務委員長を兼務しますので、予算と実績を対比させながら、各委員会活動がスムーズに遂行できるように調整機能を果たします。
3.今年度、次年度、次々年度のクラブ事業を意識した、継続性のある活動に努めます。

ニコボックス委員会


委員長  松永 洋子
副委員長 加藤 清久
委員   江尻  豪
委員   髙島  昇
委員   岡田 好雅

[本年度方針]

世の中で良いことがあったら『ニコ☆笑んじょいDAY』として、皆様にご協力の声掛けをしていこうと思います。

親睦活動委員会


委員長  舟橋 龍秀
副委員長 古橋 裕志
委員   森井 晴生
委員   仲澤 昌容

[本年度方針]

・会員間のコミュニケーションを深め、例会の運営、クラブの活動を円滑にする。
・家族の皆さんが参加しやすい行事の実行を心掛ける。
・有志による会食、旅行を企画する。

[本年度の事業計画]

7月29日(土):移動例会(夜間)28日振替
9月30日(土):お月見例会 29日振替
12月2日(土):年忘れ家族会 8日振替
3月24日(土):伊那RC交流例会 23日振替
5月13日(日):親睦例会 11日振替
6月23日(土):年度最終移動例会 22日振替

毎月第一例会日:誕生日・結婚記念日のお祝い

財務委員会(会計)


委員長  桜井 雅博
副委員長 菊田 利昭

[本年度方針]

クラブ会員の絶対数の減少を鑑み、事務局の会計業務を効率化し、併せてメンバー会員としての役割も明確にしていきたいと思います。また細則の規程を遵守し、適正な会計処理を実施します。
会員の少ない状況で、財政的には豊かではありません。会員の貴重な奉仕の資金を有効に活用することに努め、定期的に予算執行状況を把握し、メンバー会員に分かりやすく告知するように努めます。

[本年度の事業計画]

1.会計業務処理のマニュアルを作成。
2.毎月の理事会に予算実績進捗表を提出する。
3.事務局担当者の負担を出来るだけ軽減していけるように努める。
4.各委員会とのコミュニケーションを密に図る。
5.他クラブの会計業務処理等の情報収集を図る。



会員組織委員会


会員増強委員会


委員長  仲澤 昌容
副委員長 髙島  昇
委員   冨田  晃
委員   小柳 和之

[本年度方針]

1.前年度の事業を踏まえつつ、深耕させる。
2.新会員の手本であるメンバーの知識を深める。

[本年度の事業計画]

1.前年度にひきつづき尾張旭青年会議所との交流をする。
2.尾張旭商工会青年部との交流を始める。
3.勉強会の開催

会員選考委員会


委員長  谷口 伸夫
副委員長 飯田 幸雄

[本年度方針]

・会員の増強が必要です。
・会員が一致団結して頑張りましょう。
・会員増強委員会と協力して新会員の増強に努力します。

[本年度の事業計画]

1~2名の会員の増強に努力します。

ロータリー情報委員会(直前会長)


委員長  山田  直樹
副委員長 古橋 エツ子

[本年度方針]

より深くロータリーを理解してもらえるように、機敏に丁寧に説明をする。

[本年度の事業計画]

・ロータリー情報の提供
・新会員の研修



クラブ広報委員会


クラブ会報・広報・資料保存・雑誌委員会


委員長  加藤 清久
副委員長 桜井 雅博
委員   仲澤 昌容
委員   金森 俊輔
委員   古橋 裕志

[本年度方針]

 最近のロータリー活動は、インターネットの普及により、RI、地区、クラブ、そして会員への情報がペーパーレスになってきている。最新の手法に慣れた人、慣れない人等、さまざまですので、ここを連絡密になるべく、頑張る所存です。
 また、社会への広報につきましては、継続的に実行してきた経緯を大切に、もれのないように致します。
 クラブの事情により、資料等整理、蓄積に関しても努力し、50周年につなげてゆきたいと考えています。

[本年度の事業計画]

1.WFFの推進
2.毎月1回、例会時に「ロ-タリ-の友」の紹介をする、雑誌の中から伝えたい記事をチョイスし、紹介
3.地区補助金を活用した事業が開始されるので、それに伴い図書館を通した広報活動を実施する
4.継続事業は、途切れることなく実施する
5.RI、地区、クラブ会員のインタ-ネットで流れる情報の紹介
6.ホ-ムペ-ジの拡充
7.ロゴマ-クの統一



奉仕委員会


職業奉仕委員会


委員長  髙島  昇
副委員長 古橋 裕志
委員   飯田 幸雄

[本年度方針]

職業奉仕はロータリーの根幹であり、会員個々の奉仕の実践であります。会員が倫理と高潔さをもって仕事にあたり、職業の知識やスキルを社会のニーズに対応すべく新たな安全意識を持ち合わせ職業奉仕に臨みたいと考えます。

[本年度の事業計画]

①最も時代に即した労働における研修。
②第1例会で「四つのテスト」を掲げる。
③優良従業員表彰。

社会奉仕委員会


委員長  井田 武憲
副委員長 江尻  豪
委員   加藤 清久

[本年度方針]

地域や社会に貢献出来る事業を計画し実行していきたいと思います。
会員の皆様のご理解とご協力をお願い致します。

[本年度の事業計画]

・市民祭においての苗木配布。
・東日本被災地の幼稚園、小中学校への支援事業。
 宮城県松島町立松島第二幼稚園・福島県富岡町立小・中学校・幼稚園(仮設校舎)
・各種団体協賛
 福祉マインドフェアー・手をつなぐ親の会

国際奉仕委員会


委員長  箕輪 良孝
副委員長 森井 晴生

[本年度方針]

アジアにおける国々の現状の理解

[本年度の事業計画]

アジアの国々の視察(ラオス)
海外留学生交流会(名古屋産業大学留学生)

青少年奉仕委員会


委員長  金森 俊輔
副委員長 加藤 清久
委員   松永 洋子

[本年度方針]

 当クラブが実施してきた東北訪問、今年度6年目に入り避難されていた人々が帰還される地域も出るため、記念する年と位置づけ訪問を実施する。また、他事業については、それぞれ地域の人々に賛同されているので継続してゆく。
 今後、小規模保育所、認可外保育施設など、子育て事業に対する支援を検討していきたい。

[本年度の事業計画]

1)大会メダルの贈呈協賛
 ・市こども連絡協議会ミニスポーツ大会
 ・市小学校サッカー大会
 ・市地域活動連絡協議会なわとび大会
 ・市商工会珠算大会
2)演奏会協賛
 ・県立旭野高等学校、市立西中学校の吹奏楽・尾張旭児童合唱団演奏会
3)県立旭野高等学校1年生に自転車用ワイヤーロックキー贈呈



ロータリー基金委員会


ロータリー財団委員会


委員長  古橋エツ子
副委員長 古橋 裕志
委員   山田 直樹

[本年度方針]

ロータリー財団は、「世界で良いことをしよう!」の標語のもと、世界各地でのロータリアンが実施する活動を支えるための活動補助金を提供しています。活動内容は、健康改善・教育への支援、貧困救済・奨学金・職業研修などです。
そのために、ロータリアンからの自発的な寄付のみによって支えられています。2017-18年度は、財団への補助金申請を行っています。
会員の皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

[本年度の事業計画]

*年次プログラム基金
*恒久基金
*ポリオ・プラス基金
*補助金による支援事業の実施(予定)など
 以上の基金などへのご協力をお願いいたします。

米山記念奨学委員会


委員長  古橋エツ子
副委員長 古橋 裕志
委員   山田 直樹

[本年度方針]

今年度は、中国出身の陳文娟さんを米山記念奨学生として受け入れることになりました。奨学生への奨学金付与は、第一例会に出席した時となっています。会員の皆さんと話をする機会を増やしたいと願い、「4つのテーブルを順次巡っていただくという方式」をとります。奨学生との交流は、会員にとっても、奨学生にとっても、“楽しいひと時”となると思います。なお、陳文娟さんのカウンセラーは、古橋エツ子氏が担当となっています。

[本年度の事業計画]

米山記念奨学金は、会員の皆さんからの寄付で支えられています。
0月の米山月間には、奨学金寄付へのご協力をよろしくお願いいたします。

クラブ戦略委員会


委員長  箕輪 良孝

[本年度方針]

クラブ全般にかかわる分析と改善

[本年度の事業計画]

再生委員会の変更
年3~4回の委員会開催
クラブ内の改善課題を提案

尾張旭ロータリークラブ国際・地域青少年育成基金委員会(OFDY委員会)


委員長  森井 晴生

[本年度方針]

今年度からOFDYの基金運営規定内の第2条(対象)が、「青少年を対象とする」から「原則として、青少年奉仕を主とするが、すべての事業を対象とする」と変更されました。
このクラブ方針に従い、地域社会から喜ばれる活動に広く支援していきたいと思います。

[本年度の事業計画]

各奉仕委員会から提出される様々な事業に適時に支援していきたいと思います。
特に青少年奉仕部門と合同で支援していこうと思います。