委員会事業計画

 

クラブ管理運営委員会

 

例会運営委員会(SAA)


委員長  古橋 裕志
副委員長 松永 洋子
委員   井田 武憲

 

本年度の方針

本年度から、新しい区切りの時代に入り、新しいメンバーも増え、我がクラブの伝統を守りつつ、今以上に活気のある例会を目指し、例会の意義、出席の義務を理解してもらえれば。

 

本年度の事業計画

・昨年同様に、結婚、誕生記念日の該当者は、テーブルを一つに。
・クラブフォーラム、各委員会の卓話によって、テーブル配置の変更。


プログラム委員会


委員長  中森 正裕

 

本年度の方針

出席するのが楽しく、また、継続して出席していただけるような例会にします。

 

本年度の事業計画

・コミュニケーションがとりやすい運営を目指します。
・コロナ禍ではありますが、地域の方々に参加しやすい「セミナー例会」を開催したいと思います。


ニコボックス委員会


委員長  田中 祐子
副委員長 森  友子
委員   田辺 哲郎

 

本年度の方針

ロータリーの奉仕活動の財源となる寄付を会員の皆さんから広く募り、奉仕活動のさらなる活性化を図る。
ニコボックス活動を通じて、会員の皆様が和気藹々と集い、繋がりを豊かにできる 雰囲気をつくって参ります。

 

本年度の事業計画

ニコボックスの運営、管理ご寄付頂いた皆様からのメッセージは原則例会にてお名前、コメントを読みあげ、感謝の意を表す。


親睦委員会


委員長  江尻  豪
副委員長 森  康美

 

本年度の方針

コロナの関係でどうなるかわかりませんが、平均年齢も低くなってきているので、皆様から喜ばれる活動がしたい。

 

本年度の事業計画

毎月の誕生日・結婚記念日のお祝い
 7月 夜間例会
 9月 月見例会
 12月 年忘れ家族会
 3月 伊那RC尾張旭RC合同例会
 4月 春の家族会
 6月 夜間例会


会計委員会


委員長  金森 俊輔

 

本年度の方針

・会員への会計方針の説明
・50周年記念事業の完結

 

本年度の事業計画

2021-2022年度の会計方針について、会員に理解を深めていただくよう説明する。
また50周年記念事業として、11月28日の講演会の案内状作成費、12月の記念誌の印刷について会計計画を策定する。


会員増強委員会

 

会員組織・会員増強委員会


委員長  加藤 清久
副委員長 森  康美

 

本年度の方針

当クラブ最適人員30名確保を目標とする。
そのためには、退会防止をはかる。(クラブの充実をはかる)
各会員のみなさんに、候補者をピックアップしていただき、増強委員会でフォローしてゆく。

 

本年度の事業計画

増強月間を中心に活動する。
地域内の新会員の候補を発掘する。


会員選考委員会


委員長  谷口 伸夫
副委員長 箕輪 良孝

 

本年度の方針

会員増強委員会と努力して、1~2名の会員の入会に努力します。



ロータリー情報・研修委員会


委員長  舟橋 龍秀
副委員長 加藤 清久
委員   森井 晴生

 

本年度の方針

入会3年未満の新会員には、ロータリークラブの精神・活動についての研修会・討論会を最低年3回は実施する。

 

本年度の事業計画

8月・10月・12月に各1回、例会終了後に研修会を実施する。


公共イメージ委員会

 

公共イメージ向上委員会


委員長  谷口 亜弥
副委員長 古橋 裕志
委員   田辺 哲郎

 

本年度の方針

これまで継続的に実行してきた事業等の経緯を大切に、今年度も、もれがないよう実施致します。
又、昨年より充実させましたホームページ・SNS(youtube・instagram・Facebook)を、益々充実させ、定期的に発信することで、外部への周知を図って参ります。

 

本年度の事業計画

1.毎月第一例会時「ロータリーの友」からお伝えしたい記事を選びご紹介します。
2.継続協賛事業は引き継ぎ、途切れること無く実施します。
3.健康フェスタへの参加事業を実施。
4.SNSを利用し、引き続き尾張旭RCの認知、周知を図ります。
5.50周年記念誌の作成。
6.メディア(地元ラジオ)のコーナーにて尾張旭RCメンバーのご紹介(職業や活動紹介)をし、メンバー一人一人の周知。


奉仕プロジェクト委員会

 

社会奉仕委員会


委員長  山田 直樹
副委員長 熊澤  功

 

本年度の方針

地域に貢献できる事業の発掘を目指す。
従来の奉仕事業については継続する。

 

本年度の事業計画

尾張旭市民祭に協賛して、苗木の配布
東日本被災地復興支援事業・・・松島第2幼稚園・富岡町立小中学校三春校へ健康タオルと学用品の贈呈
各種団体への寄付


職業奉仕委員会


委員長  西尾 輝久
副委員長 金森 俊輔

 

本年度の方針

本年度の前年度と同様に、以前コロナ旋風が治まらない状態のようですので、従来の事業、会議がどこまで実施出来るかわかりませんが、可能な限り努力しようと思っています。

 

本年度の事業計画

・職場例会
・優良従業員表彰
・職業倫理の向上


国際奉仕委員会


委員長  熊澤  功
副委員長 森井 晴生

 

本年度の方針

未だ、収束を見ないコロナ禍の中にあっては、国際奉仕活動を積極的に展開することはたいへん難しいことと思いますが、世界の人々が苦境に喘ぐ現実を鑑み、次年度以降、アフターコロナの年度に有意義な国際奉仕活動が出来るよう、グローバル補助金などロータリー財団の仕組みや国際情勢について学びを深め、また必要に応じては地区国際奉仕委員会の奉仕活動への協賛も是非考えていきたい。

 

本年度の事業計画

国際奉仕委員会の奉仕活動の発見し、実行していく。


青少年奉仕委員会


委員長  仲澤 昌容
副委員長 江尻  豪

 

本年度の方針

コロナの影響を鑑み、新規事業はせずに前年度の事業の継続に注力する。

 

本年度の事業計画

自主事業:尾張旭市内の保育施設児童施設等へ備品贈呈
・尾張旭市立図書館へ絵本等贈呈       (2021.07予定)
・県立旭野高等学校へ交通安全支援道具の贈呈 (2022.04予定)

協賛事業:大会への協賛
・尾張旭市子ども連絡協議会主催  ミニスポーツ大会(2021.11予定)
・尾張旭市商工会主催       珠算大会    (2021.12予定)
・尾張旭市地域活動連絡協議会主催 なわとび大会  (2022.02予定)
  音楽活動支援
  愛知県立旭野高等学校音楽部OB会
  尾張旭市立西中学校吹奏楽部
  尾張旭児童合唱団
  尾張旭吹奏楽団


ロータリー財団委員会

 

ロータリー基金委員会


委員長  飯田 幸雄

 

本年度の方針

CLPプランを採用しているので、「ロータリー財団委員会」と「米山記念奨学委員会」とが小委員会として、形式的に参加に入っている委員会であるので、本年度の方針及び活動計画は各々の委員会にお任せし、それを総括する事で、その責を果たしたい。

 

本年度の事業計画

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ロータリー財団委員会


委員長  飯田 幸雄
副委員長 西尾 輝久
委員   松永 洋子

 

本年度の方針

1)当委員会としては、クラブの全会員にロータリー財団の現況についての理解を深められる様に、機会あるごとに広報活動を続けるように努力したい。
2) RIでは「毎年あなたも100ドルをevery Rotarian 100 dollars every year」とRI財団への寄付を要望しているが、当地区では①年次基金  会員お一人150ドル以上 ②ポリオプラス基金 お一人30ドル以上③各クラブで1000ドル以上の寄付、ベネファクター1名と要請しているので、会員各位にご理解ご協力をお願いしたい。
3) RI財団から毎年当2760地区に還元されている基金としてグローバル補助金と地区補助金があるので、これらの有効活用について、社会奉仕委員会と青少年奉仕委員会の活動を積極的に支援できるように推進したい。

 

本年度の事業計画

1)ロータリー財団月間には、第2760地区のロータリー部団委員会に講師派遣を依頼し、卓話を通じて、会員の皆様にとって、ロータリー財団をより理解して頂く一助にしたい。
2)会員一人当たり150ドル相当額とポリオ基金へ1人当たり30ドル相当額をロータリー財団へ寄付するように推進したい。
3)ロータリー財団への寄付協力が、ポール・ハリス・フェローに繋がることになる「ポール・ハリス 準フェロー」ついての理解を再認識していただき、引き続き事業を継続したい。出来得れば、ベネファクターについても、協力をお願いしたい。
4)地区補助金を、青少年奉仕委員金と社会奉仕委員会の一助になるようにと、獲得に向けて努力したい。しかし、今年度はすでに申精書の締め切りが4月20日で終了しているので、次年度に期待したい。


米山記念奨学委員会


委員長  森  友子
副委員長 田中 祐子

 

本年度の方針

ロータリー米山記念奨学事業は、国際社会で活躍しロータリー運動の良き理解者となる人材を育成することです。
2021年9月まで、モンゴルのオトゴンバートル・ドルジンスレンさん(1997年生、女性)の世話クラブを引き受けます。

 

本年度の事業計画

田中祐子副委員長が、カウンセラーを引き受けてくださいました。
1)カウンセラー頼みにすることなく、委員会がクラブと奨学生の架け橋となるようします。
2)クラブの親睦会、移動例会等のクラブ予定をはやく渡して参加を促します。
3)地区行事も委員会メンバーが同席するよう努めます。


クラブ戦略委員会

 

クラブ戦略委員会


委員長  箕輪 良孝
副委員長 山田 直樹

 

本年度の方針

50年の歴史を見つめ直し、その中からこれからのロータリークラブを考える

 

本年度の事業計画

1. 年2~3回 戦略委員会開催
2. 視察研修旅行の開催


OFDY委員会

 

OFDY委員会


委員長  菊田 利昭
副委員長 桜井 雅博

 

本年度の方針

各委員会が積極的に新規事業に取り組めるよう、各委員会との連携を密にして、積極的に支援をしていきたいと思います。

 

本年度の事業計画

各委員会から提案される様々な事業に適時支援していきます。


SDGs委員会

 

SDGs委員会


委員長  森井 晴生
副委員長 谷口 亜弥

 

本年度の方針

世界中の「誰ひとり取り残さない」という理念の下、2015年、国連サミットの於いて「持続可能な開発のための2030アジェンダ(行動計画)」=SDGsが採択されました。
これは、貧困、飢餓、健康、福祉、差別、不平等、環境、エネルギー、気候をあらゆる角度から解決するための17のゴールと169のターゲットから構成されています。
これらのことをクラブで学び、地域の奉仕活動に生かしていけるよう、会長方針にのっとり、各奉仕委員会と連携して活動していきたいと思います。

 

本年度の事業計画

・バッジ購入
・例会での生涯現役体操の促進